初めてのセットアップから、設定のコツ・Coworkの使い方・アプリ作成まで、これ1枚でまるごとわかる
PCと使いたい機能を選ぶと、手順が表示されます
以下のコマンドをコピーして貼り付け、Enterを押します:
「コマンドラインデベロッパーツール」のインストール確認が出たら「インストール」をクリック。完了まで数分待ちます。
git --version と入力してバージョン番号が表示されれば成功です。Spotlight(⌘+スペース)で「ターミナル」と検索して開き、以下を入力してEnter:
「インストール」をクリックして完了まで待ちます。完了後 git --version でバージョンが表示されればOKです。
https://git-scm.com/download/win を開き「64-bit Git for Windows Setup」をクリックしてダウンロード
ダウンロードした .exe ファイルをダブルクリック → すべての選択肢はデフォルトのまま「Next」を押し続けて「Install」をクリック
git --version と入力してバージョンが表示されれば成功です。https://git-scm.com/download/win を開き「64-bit Git for Windows Setup」をダウンロード
.exe ファイルをダブルクリック → すべてデフォルトのまま「Next」→「Install」
git --version でバージョンが表示されれば成功です。Ctrl+Shift+V です。次のコマンドをコピーして貼り付け、Enterを押します(途中でパスワードを聞かれたら、Linux設定時のものを入力):
完了まで数分かかることがあります。文字がたくさん流れますが、止まって入力待ちになったら終わりのサインです。
続けて、ダウンロードに使う道具を入れます:
次のコマンドをコピーして貼り付け、Enterを押します(Node.jsなどは不要・これ一発で入ります):
sh」ではなく必ず「bash」で実行してください(上のコマンドをそのまま使えばOK)。claude: command not found」と出たら、ターミナルに source ~/.bashrc と入力してEnter → もう一度お試しください。ターミナルに次を入力してEnter:
Claude Codeを使っていると、チャットのセッション(会話)がどんどん増えていきます。セッションが違うとClaudeはお互いを「全くの別人」として扱います。
解決策は「責任者クロコ」を1人だけ決めて、すべての相談をそこに集めること。手が足りないときは責任者クロコが裏で部下を呼んでくれます。
Claude Codeを起動したら、チャット欄にこのプロンプトをコピペします:
非エンジニアがClaudeでアプリを作るとき、気づかないうちにAPIキーが丸見えになったり、GitHubが誰でも見られる状態になることがあります。これを防ぐために「CLAUDE.md」というルールブックに最初から禁止事項を書いておきます。
すると自動でカテゴリ分けしてくれます(衣類・電子機器・洗面用具 など)。
クロコがファイルを修正 → Cloudflareの管理画面で更新したフォルダを再アップロードするだけ。URLは変わりません。